審美・矯正・ホワイトニング・予防センター ミズキデンタルオフィス

横浜駅西口徒歩4分
9:30-13:30/15:00-19:00

 医院情報

 歯科情報

院長・スタッフ紹介

HOME > 院長・スタッフ紹介 > 論文紹介

論文紹介

  1. 石川好美,伊藤 健,遠藤勝弘,小林大三郎,筑丸 寛,堀本 進,水木信之,青木伸二郎,青木紀昭,内田多加代,田中妙子,遠藤 豊,永森 司,熊坂秀和,長田道哉,川辺良一,海野 智,林 誠一,遠藤盛孝,大村 進,増田元三郎,小野 繁,増田正樹,藤田浄秀:横浜市立大学医学部病院における1985年の口腔外科外来および入院患者の統計的観察.横浜医学,37:383-391,1986.
  2. 小野 繁,水木信之,遠藤勝弘,小林大三郎,堀本 進,筑丸 寛,伊藤 健:クリニミ-ルの使用経験-患者,医師,看護婦よりみたクリニミ-ル評価-.JJPEN,8:869-879,1986.
  3. 青木紀昭,上原和美,伊藤 健,遠藤勝弘,小林大三郎,筑丸 寛,堀本 進,水木信之,青木伸二郎,石井多加代,遠藤 豊,海野 智,川辺良一,石川好美,遠藤盛孝,林 誠一,大村 進,増田元三郎,小林 繁,増田正樹,藤田浄秀:横浜市立大学医学部病院における1986年の口腔外科外来および入院患者の統計的観察.横浜医学,38(6):827-834,1987.
  4. 水木信之,青木紀昭,青木伸二郎,石川好美,大村 進,小野 繁,藤田浄秀:上顎骨・頬骨・眼窩底骨折に睫毛下切開(subciliary incision)を用いた治療経験.日本口腔外科学会誌33(12):2496-2503,1987.
  5. 遠藤 豊,堀本 進,小林大三郎,伊藤 健,水木信之,遠藤勝弘,筑丸 寛,青木伸二郎,川辺良一,林 誠一,小野 繁,藤田浄秀:口腔外科領域における中心静脈栄養法の検討.日本口腔科学会雑誌,37(1):99-108,1988.
  6. 藤田浄秀,水木信之,福田真也,増田元三郎,小野 繁:上顎骨・頬骨・眼 <br>
    窩底骨折に睫毛下切開(subciliary incision)を用いた治療経験:補遺 横浜顎顔面口腔外科学会誌,1(1):33-37,1988.
  7. 海野 智,朝廣賢哲,小坂郁代,福田真也,丸田治,上原和美,伊藤 健,遠藤勝弘,小林大三郎,筑丸 寛,堀本 進,水木信之,青木伸二郎,青木紀昭,石井多加代,遠藤 豊,川辺良一,石川好美,遠藤盛孝,林 誠一,大村 進,増田元三郎,小野繁,増田正樹,藤田浄秀:横浜市立大学医学部病院における1987年の口腔外科外来および入院患者の統計的観察.横浜顎顔面口腔外科学会誌,1(1):53-63,1988.
  8. N.Ishii,I.Aoki,T.Ishii,N.Mizuki,K.Okuda,and H.Nakajima:Suppressor T cells in mice made unresponsive to skin allografts.
    The Journal of Investigative Dermatology,91(4):333-335,1988.
  9. Kawamoto.,S Kaneko,T., Mizuki,N., Fukushima,J., Amaya,Y. and Okuda,K.:Molecular cloning and nucleotide sequence of rat brain
    arginosuccinate lyase DNA with an extremely long 5-untranslated
    sequence:evidence for the identity of the brain and liver enzyme.
    Mol Brain Res 5:235-241,1989.
  10. Atumi,Y., Fukushima,J., Takeuchi,H., Mizuki,N, Kawamoto,S.and
    Okuda,K.:Cloning and expression of the alkaline proteinase gene from
    Pseudomonas aeruginosa IFO3455.J Bacteriology, 171(9):3173-3175,1989.
  11. 水木信之:各動物細胞におけるCD4抗原陽性株の樹立とその分子遺伝学的解析.横浜医学40(5):355-363,1989.
  12. 青木紀昭,松崎昇一,水木信之,石川好美,藤田浄秀:Osseointegrated implant(Core-Vent implant)の使用経験.横浜顎顔面口腔外科学会誌3(1):13-19,1990.
  13. Mizuki N,Donna E,Sarapata,Jose A,Garcia‐Sanz and Kasahara M:The mouse
    male germ cell‐specific gene Tpx‐1:molecular structure,
    mode of expression in spermatogenesis, and sequence similarity to two no‐mammalian genes, Mammalian Genome.3:274-280,1992.
  14. Mizuki N, and Kasahara M:Mouse submandibular glands express an acidic
    epididymal glycoprotein‐like molecule.
    Molecule, Molecular and cellular Endocrinology.89:25-32,1992.
  15. Miriam Vazquez, Mizuki N, Martin F Flajnik,E.Chrchill Mckinnry and
    Kasahara M:Nucleotide sequence of a nurse shark Immunoglobulin heavy
    chain cDNA clone. Molecular Immunology.29:1157-1158,1992.
  16. Tokuda N, Mizuki N,Kasahara M and R.B.Levy:1,25‐dihydroxyvitamin D3
    down‐regulation of HLA‐DR on human peripheral blood monocytes.
    Immunology.75:349-354,1992.
  17. Hamajima K,Mizuki N, Shigematsu T,Fukushima J,Kawamoto Sand Okuda K:
    Establishment of Transgenic Mice Harbouring Human CD4 Gene.
    Yokohama Med.Bull.,43,Nos1‐2:51-59,1992.
  18. 水木信之,跡部好敏,水木信彦,佐藤直之,武竹内博朗,碓井貞彦,宮崎千佳,上原和美,伊藤 健,青木伸二郎,青木紀昭,海野 智,川辺良一,石川好美,遠藤盛孝,林 誠一,大村 進,小野 繁,藤田浄秀:横浜市立大学医学部付属病院における1991年の口腔外科外来および入院患者の統計的観察.横浜顎顔面口腔外科学会誌,5(1):15-23,1992.
  19. 川辺良一,松崎昇一,武内博明,水木信之,大村 進,藤田浄秀:ベ-チェット病の口腔病変とその治療.横浜市特定研究事業「難病」研究報告,横浜市立大学医学部,23-25,1993.
  20. 伊藤 健,中島 譲,堀元隆司,跡部好敏,佐藤直之,武内博朗,碓井貞彦,斎藤友克,松崎佳子,上原和美,水木信之,青木伸二郎,海野 智,川辺良一,石川好美,遠藤盛孝,大村 進,藤田浄秀:横浜市立大学医学部付属病院における1992年の口腔外科外来および入院患者の統計的観察.横浜顎顔面口腔外科学会誌,6(2):77-85,1993.
  21. Omura S,Kobayashi S,Horimoto S,Aoki N,Mizuki N and Fujita K,Lectin binding to keratohyalin granules in tongue mucosal epithelium.Yokohama J Oral Max‐Fac surg,6(1):1-9,1993.
  22. 水木信之,大村 進,藤田浄秀:歯科・口腔外科領域における2層性人工粘膜(テルダ-ミス)の臨床使用経験.ザ・クインテッセンス,13(7):172-182,1994.
  23. 水木信之,大村 進,青木伸二郎,海野 智,川辺良一,石川好美,小野 繁藤田浄秀:コラ-ゲン・シリコ-ン複合体人口粘膜の口腔粘膜欠損部への臨床応用に関する検討.日本口腔外科学会雑誌,40(7):776-784,1994.
  24. 川辺良一,松崎昇一,水木信之,青木伸二郎,藤田浄秀:ベ-チェット病再発生アフタに対する低出力レ-ザ-治療の検討.横浜市特定研究事業「難病」研究報告書:14-16,1994.
  25. 宮崎千佳,吉沢香子,堅田 裕,太田信介,中島 穣,堀元隆司,跡部好敏,佐藤直之,碓井貞彦,斉藤友克,上原和美,水木信之,築丸 寛,堀本 進,海野 智,川辺良一,石川好美,大村 進,藤田浄秀:横浜市立大学医学部付属病院における1993年の口腔外科外来および入院患者の統計的観察.横浜顎顔面口腔外科学会誌,7(2):67-74,1994.
  26. 宮崎千佳,水木信之,川辺良一,藤田浄秀:口蓋に発生した血管筋脂肪腫の1症例.日本口腔外科学会雑誌,40(11):1172-1174,1994.
  27. 水木信之,藤田浄秀:真皮欠損用グラフト「テルダ-ミス」を用いた口腔粘膜欠損創への臨床応用.デンタルマガジン 82:28-31,1994.
  28. 川辺良一,水木信之,碓井貞彦,斉藤友克,宮崎千佳,堀本 進,海野 智,大村 進,藤田浄秀:顎口腔腫瘍切除におけるコラ-ゲン・シリコ-ン複合体人工粘膜の臨床応用に関する検討.頭顎部腫瘍,21(1):219-223,1995.
  29. 堀本 進,磨田 裕,水木信之,堅田 裕,大村 進:頭頸部領域における長時間麻酔症例の検討.日本歯科麻酔学会雑誌,23(4):734-744,1995.
  30. 中島 穣,海野 智,小林園生,水木信之,川辺良一,藤田浄秀:舌下腺に発症した腺様襄胞癌の1症例.横浜顎顔面口腔外科学会誌,8(1,2):1-5,1995.
  31. 堀元隆司,水木信之,武川寛樹,青木伸二郎,川辺良一,稲山嘉明:周辺性巨細胞肉芽腫(巨細胞性エプ-リス)の1症例.横浜顎顔面口腔外科学会誌,8(1,2):7-11,1995.
  32. 堀本 進,古川信也,渡貫 圭,堅田 裕,太田信介,佐藤直之,碓井貞彦,斉藤友克,宮崎千佳,水木信之,筑丸 寛,青木伸二郎,川辺良一,大村 進,藤田浄秀:横浜市立大学病院における1994年の口腔外科外来および入院患者の統計的観察.横浜顎顔面口腔外科学会誌,8(1,2):13-24,1995.
  33. 水木信之:特集 関連領域-頭顎部の障害とリハビリテ-ション-顎間節症における理学療法,理学療法ジャ-ナル,29(7):452-457,1995.
  34. 水木信之,堀本 進,海野 智,川辺良一,大村 進,藤田浄秀:テルダ-ミスを用いた歯槽提形成術の検討.歯界展望,86(2):489-495,1995.
  35. 上原和美,海野 智,水木信之,早川浩生:腸骨付きインプラント移植術-高線量照射された下顎骨への適用した1例-.日本口腔インプラント学会誌,8(2):152-161,1995.
  36. 佐藤直之,川辺良一,海野 智,石川好美,大村 進,水木信之,藤田浄秀,竹林茂生:超音波カラ-ドプラ断層法による口腔癌頸部リンパ節転移の血流に関する検討.日本口腔外科学会雑誌,41(8):677-681,1995.
  37. 水木信之,藤田浄秀,川辺良一,武川正範,北 進一,高木津男,大橋 靖,石井良昌,石井正俊,榎本昭二,郷家久道,川口浩司,瀬戸皖一,宇佐美雄司,上田 実,久野 淳,夏目長門,河合 幹:アテロコラ-ゲン製抜歯創用保護材(TRE641)の臨床評価.ザ・クインテッセンス15(6):220-238,1996.
  38. Omura S,Kawabe R,Kobayashi S,Mizuki N:Odontogenic keratocystappearing as a soap-bubble or honeycomb radiolucency:Report of case J Oral Maxillofac Surg, 55(2):185-189,1997.
  39. Omura S,Mizuki N,Horimoto S,Kawabe R,Fujita K:A newly developed collagen/silicone bilayer membrane as a mucosal substitute:A preliminary report.Br J Oral Maxillofac Surg,35(2):85-91,1997.
  40. Ando H,Mizuki N,Ohno S,Tabbara K,F,Taguchi S,Yamazaki M, Mizuki N,Miyata Y,Wakisaka K,Inoko H:Identification of novel HLA-B allele(B 4202)in a Saudi Arabian family with Behcet’s disease.Tissue Antigens, 49:526-528,1997.
  41. Omura S,Mizuki N,Kawabe R,Fujita K:Tenosynovial giant cell tumor of the
    temoporomandibular joint:A case report.Int J Oral Maxillof Surg,26
    (1,suppl):161,1997.
  42. 小林園生,古川信也,渡貫 圭,堅田 裕,太田信介,中島 譲,堀元隆司,佐藤直之,碓井貞彦,斉藤友克,武川寛樹,宮崎千佳,水木信之,筑丸 寛,堀本 進,青木伸二郎,川辺良一,大村 進,藤田浄秀:横浜市立大学医学部付属病院における1995年の口腔外科外来および入院患者の統計的観察.横浜顎顔面口腔外科学会誌,10(1):27-35,1997.
  43. 水木さとみ,水木信之:パ-ソナルプロフィ-ルを考慮した効果的なカウンセリング. 1.歯科医療でのカウンセリング.ザ.クインテッセンス,16(1):52-56,1997.
  44. 水木さとみ,水木信之:パ-ソナルプロフィ-ルを考慮した効果的なカウンセリング.2.歯科診療における患者の行動特性とその対応.ザ・クインテッセンス,16(1):46-52,1997.
  45. 水木さとみ,水木信之:パ-ソナルプロフィ-ルを考慮した効果的なカウンセリング.3.自己実現に向けての人とのかかわり方.ザ・クインテッセンス,16(3):40-44,1997.
  46. 水木さとみ,水木信之:パ-ソナルプロフィ-ルを考慮した効果的なカウンセリング.4.顎関節症に対するカウンセリング.ザ・クインテッセンス,16(4):48-53,1997.
  47. 水木さとみ,水木信之:パ-ソナルプロフィ-ルを考慮した効果的なカウンセリング.5.歯科心身症に対するカウンセリング.ザ・クインテッセンス,16(5):50-55,1997.
  48. 水木さとみ,水木信之:パ-ソナルプロフィ-ルを考慮した効果的なカウンセリング.6.心に響くインフォ-ムド・コンセント.ザ・クインテッセンス,16(6):40-44,1997.
  49. 水木信之,藤田浄秀:パソコンによるインプラント・シミュレ-ション・SIM/Plantの特徴ならびに術前の治療計画立案.ザ・クインテッセンス,16(6):6-11,1997.
  50. 青木伸二郎,増田元二郎,水木信之,堀本 進,藤田浄秀:Epker法による下顎枝矢状分割術変法.日本顎変形症学会雑誌,7(2):157-162,1997.
  51. 安藤千鶴,竹内るみ,宮崎千佳,堀本 進,水木信之,海野 智,藤田浄秀,伊藤 健:横浜市総合リハビリテ-ションセンタ-歯科における過去8年間の診療実態調査.リハビリテ-ション研究紀要,第8号:35-37,1997.
  52. 水木信之:顎の骨の形状を3次元化,歯の治療に役立てる.日経CG,9:20,1997.
  53. 遠藤 豊,堀本 進,小林大三郎,伊藤 健,水木信之,遠藤勝弘,築丸 寛,青木伸二郎,川辺良一,林 誠一,小野 繁,藤田浄秀:口腔外科領域における中心栄養静脈の検討.日本口腔外科学会誌37(1):99-108,1998.
  54. 藤田浄秀,水木信之,福田直也,増田元三郎,小野 繁:上顎骨・頬骨・眼窩底骨折に睫毛下切開(subciliary incision)を用いた治療経験:補遺.横浜顎顔面口腔外科学会誌1(1):25-31,1998.
  55. Ishi,N.,Aoki,I.,Ishi,T.,Mizuki,N,Okuda,K.and Nakajima,H.:Suppressor T-cells in mice made unresponsive to skin allografts.J Invest Dermatol 91(4):333-335,1998.
  56. Omura S,Mizuki N,Kawabe R,Ota S,Kobayashi S,Fujita K:A carrier for clinical use of recombinant human BMP-2:dehydrothermally cross-linked composite of fibrillar and denatured atelocollagen sponge. Int J Oral Maxillofac Surg,27(2):129-134,1998.
  57. Omura S,Mizuki N,Bukawa H,Fujita K:Diffuse variant tenosynovial giant cell tumor of the temporomandibular joint:Report of a case.J Oral Maxillofac Surg, 56(8):991-996,1998.
  58. 水木信之:特集コンピュ-タ・ソフトウェアを用いたインプラント・シミュレ-ション.SIM/Plantの特徴と有用性-術前診断および治療計画への臨床応用-.クインテッセンス・デンタル・インプラントロジ-5(3):18-25,1998.
  59. 水木さとみ,水木信之:顎関節症患者と健常者との心理的・身体的要因の比較.歯科衛生士22(3):63,1998.
  60. 水木さとみ,水木信之:機能障害を伴う顎関節症(TMD)患者への心理療法の評価.歯科衛生士22(8):57,1998.
  61. 堀本 進,筧 正兄,斉藤友克,青木伸二郎,海野 智,水木信之,川辺良一,大村 進,早川浩生,藤田浄秀:進行上顎癌に対する高線量率腔内照射法の検討-個人用アプリケ-タ-の応用-.癌の臨床44(8):827-831,1998.
  62. 水木さとみ,水木信之:顎関節症患者の疼痛・身体症状・不安に関する治療前と2年後の経過:性差について.歯科衛生士22(11):66,1998.
  63. 水木さとみ,斉藤友克,水木信之:特集各種セラピ-の効果的組み合わせによる活用.大学病院顎関節症外来でのカウンセリング.-状況におうじた各種セラピ-を活用し症状が改善した事例-ヘルスカウンセリング1(4):28-34,1998.
  64. 青木伸二郎,堀本 進,斉藤友克,水木信之,藤田浄秀,:下顎枝矢状分割術による神経障害の予防に関する臨床的研究.第1報:術中の三叉神経感覚誘発電位測定.日本口腔科学会雑誌47(3):397-402,1998.
  65. 川辺良一,大村 進,小林園生,水木信之,青木伸二郎,藤田浄秀:口腔多発癌の背景因子とその治療.横浜市特定研究「老化・生命現象に関する研究-老年性疾患・癌の成因・疫学・治療」:53-55,1998.
  66. 来生 知,熊坂秀和,磨田 裕,水木信之,堀本 進:術前直後の気道閉塞から肺水腫に陥った2症例.日本歯科麻酔学会雑誌26(2):278-283,1998.
  67. 青木伸二郎,斉藤友克,村田千年,筑丸 寛,水木信之,藤田浄秀:上顎全切除後に下顎枝を利用した頬骨眼窩底部の再建経験.日本口腔腫瘍学会誌10(2):92-98,1998.
  68. 筑丸 寛,上村真咲子,小泉 文,斉藤亜希子,村田千年,来生 知,平田雅嗣,渡貫 圭,堅田 裕,佐藤直之,斉藤友克,小林園生,宮崎千佳,武川寛樹,堀本 進,水木信之,青木伸二郎,川辺良一,大村  進,藤田浄秀:横浜市立大学医学部附属病院における1997年の口腔外科外来および入院患者の統計的観察.横浜顎顔面口腔外科学会誌11(1,2):21-29,1998.
  69. BukawaH,Tsuyuki Y,Li Ⅹ,Kawabe R,Omura S,Chikumaru H,Mizuki N,Aoki S,Fujita K:OK-432 conjugated tumor vaccine induces tumor-specific immunity for SCC of the tongue.Int J Oral Maxillofac Surg, 28(1,Suppl):146,1999.
  70. 武川寛樹,筑丸 寛,水木信之,川辺良一,大村 進,藤田浄秀:舌下腺・小唾液腺および涙腺腫大を呈したpseudolymphomaの1例.日本口腔外科学会雑誌45(1):16-18,1999.
  71. 水木さとみ,斉藤友克,水木信之:慢性疾患への予期不安から新しい人生の歩み.大学病院歯科・口腔外科外来でのヘルスカウンセリング.現代のエスプリ:103-112,1999.
  72. 水木信之:インフォ-ムド・コンセントに生かすコミュニケ-ション1.歯科医療におけるインフォ-ムド・コンセント-患者にどのように説明しますか-クインテッセンス・デンタル・インプラントロジ-6(1):124-127,1999.
  73. 水木信之:インフォ-ムド・コンセントに生かすコミュニケ-ション6.歯科医療における医療面接.クインテッセンス・デンタル・インプラントロジ-6(6):136-139,1999.
  74. 青木伸二郎,堀本 進,斉藤友克,水木信之,筑丸 寛,藤田浄秀:下顎枝矢状分割術による神経障害の予防に関する臨床的研究.第2報:プロスタグランジンE1による防止効果について.日本口腔科学会雑誌48(2):144-148,1999.
  75. 水木信之:第9回口腔顎顔面インプラントセミナ-「インプラント・シュミレ-ションの臨床」-講演抄録集-.第53回日本口腔科学会総会:5-8,1999.
  76. 水木信之:インフォ-ムド・コンセント-患者さんとの信頼関係を築くための歯科診療での説明-1.歯科診療で今なぜ説明が大切なのか.ザ・クインテッセンス,19(1):123-126,2000.
  77. 水木信之:インフォ-ムド・コンセント-患者さんとの信頼関係を築くための歯科診療での説明-4.歯科医療におけるリスクマネジメント.ザ・クインテッセンス,19(4):37-40,2000.
  78. 水木信之(訳):コンピュ-タがアシストするインプラント・プランニング.Quintessense of Dental Technology,25(12):69-73,2000.
  79. 水木信之:横浜市立大学病院の新しい取り組み-リスクマネジメントについて-GLOBAL FORUMノ-ベルバイオケアインタ-ナショナルニュ-スレタ-,13:1,2000.
  80. 小泉 文,武川寛樹,水木信之,川辺良一,大村 進,藤田浄秀:下顎骨区域切除後に発症し救命しえた肺塞栓章の1例.日本口腔外科学会雑誌,46(8):478-480,2000.
  81. 水木信之:垂直的歯槽骨延長法のメカニズムとその臨床応用.-各種延長器の術式とその特長について- クインテッセンス・デンタル・インプラントロジ-8(2):31-38,2001.
  82. 水木信之:詳しく知りたいインプラント.NHKきょうの健康162(9):102-105,2001.
  83. 水木信之,水木さとみ:アメリカ国立衛生研究所(NIH)の補完・代替医療センタ-(NCCAM)を視察して.日本補完代替医療学会誌,4(1):1-5,2001.
  84. 水木信之,水木さとみ:末期癌専門のカルバリ-病院を視察して.もっといい日 月刊「がん」18(4):109-111,2001.
  85. 渡貫 圭,村田千年,武川寛樹,水木信之,川辺良一,藤田浄秀.小児にみられた医原性舌内異物の1症例-エア-タ-ビンバ-迷入症例とその文献的考察-.日本口腔診断学会雑誌,14(2):403-406,2001.
  86. 水木信之,水木さとみ:心身相関を念頭においた統合医療を.Medical Nutrition,24(3):4-5,2001.
  87. 水木信之:ディストラクション・インプラント垂直的歯槽骨延長法の新しい可能.Global Eyes 世界の潮流は今.クインテッセンス・デンタル・インプラントロジ-,8(2):11,2001.
  88. 玉川綾子,大村 進,水木信之,川辺良一,藤田浄秀:日本口腔診断学会雑誌,14(2):416-419,2001.
  89. 水木信之:垂直的歯槽骨欠損の閉鎖に対する水平的歯槽骨延長法の応用-実験と臨床試験-Global Eyes 世界の潮流は今.クインテッセンス・デンタル・インプラントロジ-,9(3):13,2002.
  90. 水木信之:第一回女性のための抗加齢医学研究会セミナ-,若さを保つための口腔における機能と審美について.女性のための抗加齢研究誌(11):4,2002.
  91. 水木信之:同種凍結乾燥骨とPRPを用いた歯槽提形成術と上顎洞底拳上術-症例報告-Global Eyes 世界の潮流は今.クインテッセンス・デンタル・インプラントロジ-,9(6):6,2002.
  92. 水木信之,水木さとみ:歯科におけるアンチエイジング・メディスン.ザ・クインテッセンス,22(4):167-173,2003.
  93. 水木信之:PRPを科学的に検証する.-PRPの文献的考察(PART1),~PRPの臨床応用(PART2)- -症例報告-.クインテッセンス・デンタル・インプラントロジ-,59(5):39-55,2003.
  94. 水木信之,廣田 誠:Global Eyes 世界の潮流は今「多血小板血漿を用いた下顎骨再建.Quintessence DENTAL Implantology,10(3):21,2003.
  95. 水木信之,廣田 誠:PRPを科学的に検証する.Quintessence DENTAL Implantology,10(5):629-645,2003.
  96. 岸 輝樹,水木信之:Global Eyes 世界の潮流は今「歯髄細胞からの多能性幹細胞の発見」:Quintessence DENTAL Implantology, 10(6):21,2003.
  97. 水木信之:PRPシンポジウム開催にあたって,第2回日本PRP臨床応用研究会:東京形成歯科研究会会報vol.2:71,2003.
  98. 水木信之、三宅哲美、三原恵美(訳):CAD/CAMによる複雑なインプラント・リハビリテ-ション、米国歯周病補綴学会誌,2003.
  99. 水木信之:IGIシステムによるリアルタイム・ナビゲ-ションシステの最先端.クインテッセンス・デンタル・インプラントロジ-,11(3):29-34,2004.
  100. 水木信之:コンピュ-タ・ガイデッド・インプラントロジ--ミニマム・インベイシブ・サ-ジェリ-への提言-.ザ・クインテッセンス,23(5):53-60,2004.
  101. 水木信之:なんでも健康相談「歯の黄ばみが気になります」.NHK きょうの健康206(5):127-127,2005.
  102. 水木信之:なんでも健康相談「インプラント手術後,しびれが続いています」.NHKきょうの健康211(10):130-130,2005.
  103. 水木信之:ハッピ-スマイルからナイスエイジングへ.~インプラント治療で快適,安心~.第88回日本美容外科学会雑誌,vol.42 №2.東京,2005.
  104. 岩井俊憲,松井義郎,青木紀昭,小澤知倫,廣田 誠,水木信之,藤内 祝:上顎洞底挙上術における超音波骨メスの使用経験.日口診誌,21(1):40-44,2008.
  105. Hirota M , Matsui Y , Mizuki N , Saito T , Watanuki K , Iwai T , Tohnai I : Management considerations in reconstruction of postablative defects of the mandible : vertical distraction of a scapular bone flap and removal lip support : a case report.Oral Surg Oral Med Oral Pathol Oral Radiol Ended , 106 : e6-e9 , 2008.
  106. Hirota M , Mizuki N , Iwai T , Watanuki K , Ozawa T , Maegawa J , Matsui Y , Tohnai I : Vertical distraction of a free vascularized osteocutaneous scapular flap in the reconstructed mandible for implant therapy.Int J Oral Maxillofac Surg , 37 : 481-483 , 2008.
  107. Mizuki N , Makoto H:Vertical Distraction Osteogenesis of Reconstructed Mandible for Functional Rehabilitation Using Osteointegrated Implant.World Congress for Oral Implantolog:70‐75,2009.